お知らせ

今回の豪雨に関する交流提携校からのメッセージ

 古川黎明中学校・高等学校と交流提携を結んでいるタイ王国のプリンセス・チュラポーン・サイエンス・ハイスクール(PCSHS)・サトゥン校から,今回の平成30年7月豪雨に関するメッセージをいただきました。

 今回の豪雨で亡くなられた方々に謹んでお悔やみを申し上げるとともに,被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

 

【メッセージ本文(英語)】

Dear Sir,

 

We have heard from the news about the flooding and landslides in West Japan, which seems to cause the most damage ever since and it has killed too many people. On behalf of teachers, staff and students of PCSHS Satun, we would like to express our deep concerns regarding such situation and we do feel sorry for the great loss. We wish you all, Japanese people, stay safe and recover from such damage soon. And we also wish that people in your area are not affected from such severe flooding.

 

Best Wishes,

Panya Khunritkaew
Principal,
PCSHS Satun

 

【メッセージ本文(日本語)】

拝啓

この度、西日本で発生した水害や土砂崩れで、これまでにない大きな被害を受け、多くの方々が亡くなったと聞きました。プリンセス・チュラポーン・サイエンス・ハイスクール・サトゥン校の教職員・生徒を代表しまして、この度の災害に対するお見舞いと悲しみの意を表します。日本の皆様が、ご無事で、早い復興を遂げられることを祈念しております。あわせて、貴校の地域が今回の水害の被害を受けていないことを願っております。
敬具

 

プリンセス・チュラポーン・サイエンス・ハイスクール サトゥン校

校長 パニャ クンリットカエウ