お知らせ

【令和8年度 小学生・中学生向け探究イベント】

古川黎明のSSH事業成果普及の一環として、小中学生の探究活動を推進し、探究学習の質を高めることをねらいとしている取組を企画しています。探究イベントのポスターです。各小中学校に配付しています。ぜひ、ご参加ください。

 

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小学生・中学生向け探究イベント

8/29(土)第5回おおさきし れいめい プログラミング教室 参加者募集

テーマ  「  IT時代を大崎から 」で、小学生を対象にしたプログラミング教室を本校で実施します。ドローンやボール操作、ゲームつくりを行います。

興味のある方はぜひご応募ください。

・申込期間 令和8年8月8日(月)(9:00から)~21日(金)(18:00まで)

・開催日程 令和8年8月29日(土)9:30~11:35

・会場   古川黎明中学校・高等学校

・要項   募集要項.pdf

申込はポスターのQRか下記申込リンクからお願いします。

れいめいプログラミング教室 申込

 

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7/25(土)夏の自由研究テーマ相談会 参加者募集

 「夏休みの自由研究なにすればいいかな?」グループになって、身の回りで「不思議だな」と感じていることを共有しながら、自由研究のテーマを見つけ、研究の進め方を考える話しあい活動を行います。
 本校の高校生がサポートに入ります。ご希望に応じて、本校の理科教員も自由研究についての相談を受け付けます。

申込リンクについて 下記をクリックするかチラシの二次元コードから申込ください。

◆◆令和8年度夏の自由研究テーマ相談会申込リンク(受付期間7/11~7/20)

 

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【開催日時訂正】7/19(日)東北大学出前授業 参加者募集

各校を通じてご案内した「令和8年度 東北大学出前授業」のチラシ内の開催日時に誤りがありました。

次のように開催日時を訂正しますので、ご承知願います。

申込期間について

【訂正前】7/20(月)

  ↓

【訂正後】7/19(日)

申込リンクについて 下記をクリックするかチラシの二次元コードから申込ください。

◆◆令和8年度 東北大学出前授業申込リンク(受付期間7/11~7/13)

 ご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。

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令和7年度 第5回 おおさき小中学生自由研究チャレンジ作品受付 9/1 開始です。

令和7年度 第5回 おおさき小中学生自由研究チャレンジの作品(持ち込み・郵送)につきまして、 9/1㈪ ~9/12㈮での期間に持ち込みまたは郵送で受け付けます。

合わせて、特設サイトWebページ(下記チラシのWebリンク)から必要事項を入力して申し込みをお願いします。

実施要項

1 目的 SSH事業の成果普及として大崎地域の小中学生の自由研究活動を推進し、探究学習の質を高める取り組みを促す。

2 主催・共催・後援
(1)主催  古川黎明中学校・高等学校
(2)共催  大崎地域広域行政事務組合教育委員会
(3)後援  大崎市教育委員会

3 開催期日
(1)応募期間  令和7年 9月 1日(月)~ 9月12日(金)
(2)審査期間  令和7年 9月16日(火)~ 9月30日(火)
(3)Web発表  令和7年 9月30日(火)~10月15日(水)
(4)展示発表  令和7年 9月30日(火)~10月15日(水)
(5)交流会  令和7年10月 5日(日)

4 開催場所 
(1)展示発表及び交流会
 大崎生涯学習センター(パレットおおさき)
〒989-6136宮城県大崎市古川穂波3丁目4-20 TEL: 0229-91-8611
(2)Web発表  古川黎明中学校・高等学校特設Webサイト

5 対象   大崎地域および近隣の小学校3年生~中学校3年生

6 テーマ   理科、社会、算数・数学、情報、環境、食、文化などの自由研究・探究活動

7 作品の形式 模造紙またはA0判で1枚に自由研究の内容をまとめ、大型のパネルに貼り付けて展示及び発表を行うものとする。交流会における対面発表時に、模型などの作成物、実験装置、ノートパソコンやタブレットなどを提示してもよいが、化学薬品や生きている生物を展示会場に持ち込むことはできない。

8 申込・提出方法
(1)参加申込 参加児童・生徒の保護者が、古川黎明中学校・高等学校の特設Webページ(下記Webリンク)から必要事項を入力して申し込む。  参加申込 
(2)作品提出 児童生徒が作成した自由研究ポスター(模造紙に作成)は、古川黎明中学校・高等学校に持参、または郵送・宅配便にて提出する。
(3)作品返却 作品は、交流会後に持ち帰りとする。交流会不参加又は交流会が実施されなかった場合は、古川黎明中学校・高等学校で後日作品を引き渡すか、着払いの宅配便にて返却する。

 

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【参加申込方法訂正】7/27(土)自由研究チャレンジワークショップ

各校を通じてご案内した「自由研究ワークショップ」のチラシ内の参加申込リンクに誤りがありました。

 

 

次のように申込方法を訂正しますので、ご承知願います。

 

申込期間について

【訂正前】7/16(火)18:00 ~ 7/23(火)18:00

  ↓

【訂正後】7/19(金)18:00 ~ 7/25(木)18:00

 

申込リンクについて

【訂正前】児童・生徒の保護者が二次元コードから申込リンクに入り、申し込んでください。

  ↓

【訂正後】児童・生徒の保護者が期間中に以下の申込リンクに入り、申し込んでください。 

 

◆◆自由研究ワークショップ申込リンク(受付期間7/19~7/25)

 

ご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。

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交流会を開催しました。

10月1日(日) パレットおおさき 多目的ホールに自由研究応募者が集い交流会を開催しました。

今回の応募作品は小学生16題、中学生4題でした。

中学生の作品応募は今回が初めてです。

また、これまでは個人研究作品の応募しかありませんでしたが、今回はグループ研究作品が4題あり、参加小中学生は過去最多の28名でした。

本校高校生も60名近く参加し、自分たちの課題研究を小中学生にわかりやすく伝えることに「挑戦」しました。

審査員、SSH運営指導委員、本校卒業生を指導助言者に招き、一般の方の見学も受け入れたため会場は多くの人であふれ、これまでで最もにぎわった交流会でした。

どの作品も素朴な「なぜ」から始まって実験、調査、観察が丁寧に行われており、子どもから大人まで楽しめる自由研究作品ばかりでした。

審査員長の池山剛先生(宮城教育大学 名誉教授)からも、研究の進め方、内容の質が向上していることを評価いただきました。

次年度も多数の参加をお待ちしております。

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自由研究作品 パレットおおさきにて展示中です

第3回おおさき自由研究チャレンジに多数の応募をいただきありがとうございます。

今年は20件の作品応募がありました。

第3回にして初めてグループ研究作品の応募と中学生の応募がありました。

参加児童・生徒数は28名でこれまでで最多です。

昨年度からの継続参加者、今年度初めての参加者、どの作品も身近な疑問や興味関心を研究したもの、大崎地域ならではの題材を研究したものなど、どの作品も見て楽しく、探究心にあふれたものばかりです。

パレットおおさきにて10月1日までご覧いただけます。どなたでもご覧になれますのでぜひ足をお運びください。

(月曜日は会場が休館日です)

 

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自由研究展示発表、交流会を行います

令和5年度のおおさき小中学生自由研究チャレンジに20件の作品が集まりました。

すばらしい作品をありがとうございます。

応募作品は下記のとおり、展示発表、交流会を行います。

 

どなたでもご覧いただけますので、ぜひ足をお運びください。

1 展示発表

9月24日(日)                          10:30~17:00

9月26日(火)~29日(金)  9:00~19:00

9月30日(土)                        9:00~15:00

2 交流会

10月1日(日)      14:00受付

 14:30開会 16:40閉会予定

 

会場はいずれもパレットおおさき多目的ホールです。

R05自由研究チャレンジ交流会要項.pdf

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テーマ相談会を実施しました。

7/22(土),23(日)に第3回おおさき小中学生自由研究チャレンジテーマ相談会を行いました。

来校、メールあわせて9件の相談をいただきました。本校2、3年生の希望者が相談会に同席し話を聞きましたが、今年も小学生の探究心に驚かされました。

高校生からも感想やアドバイスを伝え、相談に来た小学生もそれぞれ、自由研究の方向性が見えたようです。

9月の作品提出が楽しみです。

 

今年は、本校3年生の生徒が昨年度の相談会~交流会を見て、自由研究のまとめ方の参考になるものを作りたいと思い、作成して紹介しました。

要項掲載欄に掲載します。参考にご覧ください。

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第2回おおさき小中学生自由研究チャレンジを行いました

令和4年10月29日(土)、パレットおおさきを会場にポスター発表と交流会を行いました。今年度は小学生16名の応募があり、事前相談会から積極的に参加していました。

交流会は本校アドバンスコース生徒の発表に始まり、小学生の発表と続きました。審査員の古川黎明SSH運営指導委員の先生方や、卒業生ティーチングアシスタントの大学生、本校高校生、保護者の皆さんを聴衆に、参加者は堂々と発表していました。

審査委員長の宮城教育大学名誉教授の池山先生からは「実験を楽しんでいたのは良かった。研究は調べ学習とは違う。検証、まとめ、考察するという研究の形を目指してほしい。新しいことを見つけたら他の人に伝えたくなるはずである。聞いてくれる人も研究する仲間である。自分ならどうするか、考え話し合ってほしい」と講評をいただきました。

 

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